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Power Macintosh

型(薄型デスクトップ)、7xxxは厚手のデスクトップ型、8xxxはミニタワー、9xxxはフルタワーである。次の3桁はその機種の世代や位置づけを表し、x100は第一世代、x500は第二世代の前半、x600は第二世代の後半である。 この命名規則は全機種に必ずしも当てはまるものではなく、廉価型

Palavras Relacionadas

ぽとぽと

(副) 水などのしずくが続けざまに落ちるさま。 ぽたぽた。 「軒先から雨のしずくが~(と)落ちる」

万宝

⇒ ばんぽう(万宝)

末法

〔仏〕 三時の一。 仏法が行われなくなる時代。 正法時(シヨウボウジ)・像法時(ゾウボウジ)を過ぎてのち一万年間の称。 教法は存在するが, 修行を行う者がなく同時に悟りの証も得られない時期。 末法時。 → 正法 → 像法

ぽうっと

(副) (1)汽笛などの, やや高い音を表す語。 「~警笛を鳴らす」 (2)ほんのりと赤み・明るさの感じられるさま。 「~頬(ホオ)を染める」「東の空が~明るくなる」 (3)何かに夢中になって, 正しい判断ができなくなるさま。 上気するさま。 「一目見た時から~なって, 仕事も手につかない」「あんまり暑くて頭が~してきた」

ぽとり

(副) (多く「と」を伴って)あまり重くない物の落ちるさま。 また, その音を表す語。 「ドングリの実が~と地面に落ちる」

金鳳花

ウマノアシガタの別名。 また, その八重咲きの栽培品種。 ﹝季﹞春。

毛茛

ウマノアシガタの別名。 また, その八重咲きの栽培品種。 ﹝季﹞春。

蒲公英

キク科タンポポ属の多年草の総称。 日当たりのよい草地に生える。 葉はロゼット状に叢生し, 倒披針形で切れ込みがある。 春, 中空の花茎を出し, 舌状花のみから成る黄色または白色の頭花をつける。 柄のある白色の冠毛がついた小さい実が, 風に乗って飛び散る。 若い葉は食用。 カントウタンポポ・エゾタンポポ・セイヨウタンポポなど。 ﹝季﹞春。 《~や長江にごるとこしなへ/山口青邨》 → 蒲公英

ぽんぽこ

※一※ (副) 太鼓や腹鼓を打つ音を表す語。 ぽんぽん。 「~たぬきの腹鼓」 ※二※ (形動) 食物が一杯につまって腹がふくれているさま。 満腹。 「まだまだ腹が~だ/滑稽本・膝栗毛 3」

ぽん引き

〔「ぽんひき」「ぽんぴき」とも〕 (1)街頭で客を引いて売春を斡旋(アツセン)する者。 (2)田舎者などを甘言をもってだまし, 金品をかすめとること。 また, その人。 (3)株屋街で, 素人客にいい加減な株を売りつけて, 利益を得る者。

まんまと

(副) 〔「うまうまと」の転〕 非常にうまく事が運ぶさま。 首尾よく。 みごとに。 「~一杯くわされた」「~敵をあざむく」

ぽん

(副) ⇒ ぽんと

吉報

めでたい知らせ。 喜ぶべき便り。 ⇔ 凶報

ぽつねんと

(副) ひとりでさびしそうにしているさま。 ぽつりと。 つくねんと。 「ひとり~して座っている」

ぽきり

(副) (多く「と」を伴って)木・竹などがもろく折れるさまや音を表す語。 ぽっきり。 「小枝を~と折る」

満都

都に満ちていること。 また, 都にいる人。

真人

〔「まひと」の転〕 ※一※ (名) (1)貴人。 身分の高い人。 また, 人に対する敬称。 「門の前の井の辺(カタワラ)の樹の下(モト)に一(ヒトリ)の貴(ヨ)き~有り/日本書紀(神代下訓)」 (2)「まひと(真人)」に同じ。 ※二※ (代) 二人称。 中古, 目下の人に対して用いられる。 「~たちは, かくては天の責めをかぶりなむ/栄花(初花)」

牧人

牧夫。 ぼくじん。

一巻(き)

(1)一度巻くこと。 また, ひとしきり巻くこと。 (2)一つの巻物。 また, 一冊の本。 いっかん。 「平家納経~」 (3)一族。 同族。 (4)いっさい。 一式。 「お誂(アツラ)へのかの道具~/浄瑠璃・忠臣蔵」